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電波少年で人気を博した「なすび」は今・・・

 もう電波少年と聞き、分かる世代と分からない世代に分かれるのではないだろうか。
現在テレビをつければ見ない日は無い、人気芸人有吉もかつては電波少年によって有名になった。
その電波少年で有吉と同じくらい人気があった「なすび」は今・・・・

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警察官、付けていた『ロレックス壊れ』容疑者に訴訟

 埼玉県警の50代の男性警察官が、容疑者の男の逃走を阻止しようとした際に高級腕時計「ロレックス」が壊れたとして、男を相手取り修理費約70万円とけがの慰謝料など計約360万円の損害賠償を求めた民事訴訟。

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ネットバンキングが狙われている 被害拡大

 インターネットバンキング利用者のIDやパスワードが盗まれ、預金が別口座に不正送金される事件の被害額が、昨年1年間は約29億円に上ったことが、警察庁のまとめで分かった。統計を取り始めた2011年以降、最悪だった2013年の約14億円から倍増した。 

 金融機関はこのような対策としてワンタイムパスワードと呼ばれるシステムを導入している。これは、利用者が送金ごとに画面に表示された異なるパスワード入力する不正防止対策だ。しかし、こうしてセキュリティーを強化してもその上を考えるのが犯人側だ。利用者がネットバンキング利用時に不正な画面を出現させ、ここから犯人側がワンタイムパスワードを盗みだし、別口座に自動的に現金を送金させる新手のウイルスの被害も確認された。

 ネットバンクはネット上の口座に預金があれば、インターネット取引専用のサイトから入力することで様々な取引ができて便利だ。しかし、良い側面もあればこのように悪いも伴ってくる。ネットという実態のないでは世界では、いくらでも抜け道であったり、いくらでも手法は存在する。理由は簡単、コンピューターは人間の手によって作り出されたからだ。 

 2011年から不正送金の被害の統計を取り始めて、過去最悪という現状に果たして各金融機関は今後どのような対策を講じるのか。このままでは利用者は不安でならない。

特定秘密保護法について考える。

 2014年12月、国民や一部の政治家から反対されていた『特定秘密保護法』が施行された。この法律が作られた一番の根幹は情報を漏洩させないことだ。自国の国家において対外諸国や国内での情報の秘密の必要性は必ずしも出てくる。そこに対して規制をかける事に反論はない。しかし、この法律の問題は他にある。それは期間と範囲だ。同法律は原則60年とし、例外に60年以上になる。ようするに、政府が主導権を握っているような事だ。この例外は、「政令で定める重要な情報」の7項目に該当すればという事つまり、範囲が無限にありすぎる。ということだ。

 例えば、朝起きて突然インターフォンが鳴りそこにいるのは警察官。そして、あなたは
『特定秘密保護法』を違反したとうい裁判所からの逮捕状を突きつけられ逮捕という事だってありうる。仮にその時なんでかと聞き返しても、秘密だから言えないとなるのだろうか。こうするとなすすべが無いと考えてしまうのは、私だけでしょうか。

 こうして考えてみても分かる通り、いってみれば政府の都合でしかないあまりにもふざけた法律だ。私には、彼らが逃げ道を作っているようにしか思えない。




雪国で遭難、知恵で助かる  山スキー

 北海道警新得署などは11日、芽室岳に山スキーに入り下山できなくなっていた近藤友美さんをヘリコプターで3日ぶりに救助した。命に別状は無いが右手に凍傷を負い、病院で手当てを受けた。
 
一連の行動はこうだ。3日前に山へ入り、その日に山小屋で一泊。その後下山しようとしたが、視界の悪い天候になったため自分で下山する事は不可能と判断。携帯電話で110番通報。

 救出までの3日間、彼女はチョコレートや大福を少しずつ食べ、そして斜面に穴を掘って雪風を凌ぎ救出を待っていた。いざという時、こうした知識により冷静な判断ができる。110番通報したからといってすぐに遭難現場へ助けに来てくれる保証はない。まして当初は雪風で視界悪く、救出は大変だったと思う。こうした中、いざという時に冷静な判断をするには知恵と備えが重要だ。あらゆる事態を想定すれば落ち着いた行動が出来る。自然の前には人間なんて無力だ。しかし、山スキーもそうだが、その自然を相手どって得た爽快感や達成感はなにものにも代え難い。

 相手を知り、知識と備えを持つことはとても大事なことだ。

ダイゴ・北川景子 熱愛!

 第74代内閣総理大臣の孫で知られミュージシャンであるDAIGOさんが、あの人気女優、北川景子さんとの交際を認めた。今月始めに北川景子はメディアに対して、交際に関しては曖昧であった。
 
 以前、北川景子さんはドラマで共演したのをきっかけに、ジャニーズアイドルの山下智久さんと交際していた。その後、俳優の向井理さんとの交際報道を最後に彼女のプライベートは聞かなくなった。しかし、昨年DAIGOさんとの熱愛が浮上してきたのだが、真相については曖昧であった。そして今回の報道で熱愛を完全にオープンにした。

 ビックカップルの誕生にエールを送ります。
 

帝京がNECを下す!  ラグビー

 第52回日本選手権第1日は8日、東京・秩父宮ラグビー場などで1回戦4試合が行われ、全国大学選手権6連覇の帝京大が、トップリーグ(TL)のNECを31-25で破り、準々決勝に進んだ。日本選手権で大学勢がTL勢に勝利するのは、2006年に早大がトヨタ自動車に勝って以来9大会ぶりだというから驚きだ。大学生が社会人に勝つ事はすごい!

土下座強要で起訴 滋賀県ボウリング場

 滋賀県のボウリング場で店員の接客態度が悪いとし、27歳の男が店員に土下座を強要したとし、大津地検が起訴したと発表があった。男の他に2人の少女も共謀していたとし送検した。
私なんかはこういった記事を見ると常々情けなさを感じる。私自身ニュースを読んだ事以外の事実確認は分からないが、客に対してその態度はなんだとか、そもそも客は神様なんだぞという認識が強いのだと思う。人に対して土下座をさせてまで謝らせる人間というのは、いってみれば自分の事しか考えられないご都合主義者のように感じる。
 
 以前にもコンビニ店員に同じように土下座をさせ、詫び品としてタバコをもらおうとし恐喝罪で逮捕された。しまいには一連の動画を動画サイトに載せるといった始末だっだ。

 こういった事件に私が言いたい事は、経緯はもちろんあるにせよ、どっちが悪いどうこうではない。客という立場を利用し、あたかも当たり前のように土下座を強要させる。こういった人間は私はどうかと感じる。

また逮捕者  バカラ賭博・福岡

 無くなる事のないバカラ賭博、これによる逮捕者が福岡でまたでた。
男女含め16人、経営者並び従業員は賭博開帳図利容疑で逮捕し、内3人は賭博容疑で現行犯逮捕された。

 ご存知の通り、今現在の日本国において「賭博」は法律違反であり、賭博をした者は、50万円以下の罰金又は科料に処せられる(刑法185条本文)。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは不処罰とされている(刑法185条但書)。常習賭博罪と区別する目的で、単純賭博罪とも呼ばれる。

 昨年2014・3・19、駐日ガーナ大使が「大使公邸」として東京・渋谷に借りている部屋で、客にバカラ賭博をさせる「闇カジノ」が営業されていたことがわかり、バカラ賭博行為をさせていたとして警視庁に摘発され逮捕される事件があった事は記憶に新しいところだ。この時問題となったのは、『外交特権』だった。この権利を利用すれば警察に捕まらないとのセールス文句で客を集めていた。しかし、この
大使公邸は外務省に届け出がされていなかったため、摘発を受けた。

 一連の賭博事件から分かる事それは、氷山の一角にしかないというとこと、彼らは現行ある法律の網を搔い潜る知識を持っているということだ。日本には未だ摘発を受けないで違法カジノを営業している店は数多くいるだろう。間違えなく言える事は、彼らは賢く、そしてあらゆる手段を講じ、違法営業を続けているだろう。ということだ。


ゼロゼロビールが人気!  

ビールも今や大きく分けると、『生ビール』『発泡酒』『第3のビール』だ。
最後の第3のビールと呼ばれるのが今回のテーマである【ゼロゼロビール】だ。ゼロゼロビールは糖質ゼロプリン体ゼロが特徴で、健康志向の現代人にとって嬉しい商品と言えるだろう。生ビールと発泡酒のカロリーは約140〜170カロリーで、第3のビールのカロリーはその約半分となっている。ビールを飲み過ぎるとよく「痛風」になるのをよく耳にする。痛風の原因はビールに含まれる「プリン体」だ。第3のビールのはそのプリン体がゼロなので、ビール愛飲者にとっては嬉しいのではないでしょうか。 
まあ、そんな事言っても生ビールの美味しさにはかないません笑。そこで健康の事を考えて、この『第3のビール』を生活の一部と考えて飲む事もいいかもしれませんね。

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